2026.05.28
いつも文化学園長野高等学校の教育活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
この度、全国の高校生に向けた情報メディア「高校生新聞オンライン」にて、本校の生徒会執行役員会の取り組みを大きく取材していただきました。
記事では、昨年度の組織改革をきっかけに誕生した、役員以外の生徒が行事運営に関われる新制度「S-CAT(スキャット)」について紹介されています。 生徒会長の六川萌さん(3年)が発案したこの制度は、LINEを活用して「スキマ時間」に気軽に参加できる仕組みになっており、現在では39名もの生徒が登録・活躍しています。

これまでにも、新入生歓迎会の司会や壮行会での力強い応援エール、ひな人形の設置など、様々な場面で「助っ人」たちが大活躍してきました。
記事内では、日頃の活動の様子だけでなく、来月に控えた文化祭「すみれ祭」でのさらなる展望や、全国の高校生に向けた熱いメッセージも語られています。
生徒たちが主体となり、全員でより良い学校づくりを目指して挑戦し続ける姿を、ぜひご覧ください!
■ 掲載メディア
高校生新聞オンライン
■ 記事リンク(以下よりご覧いただけます)
https://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/14255
今後とも、本校生徒たちの主体的な活動への温かい応援をよろしくお願いいたします。